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印刷物自動確認ツール

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SKYSEA+すみずみ君+PrintInsightで印刷物の自動チェック!情報漏洩を防ぐ

サービス概要

SKYSEA Client View × すみずみ君 × PrintInsight for SKYSEA Client View

情報漏えい元になり得る媒体の中で一番多用され、
かつ制御・監視が行いにくい印刷物を監視!

  • 操作ログを取得する『SKYSEA Client View』
  • 個人情報チェックを行う『すみずみ君』
  • 印刷イメージを取得する『PrintInsight for SKYSEA Client View』

上記の3製品を連携し、印刷内容の自動的チェック/監視を実現します。
SKYSEAによりUSBやWebアップロードなど他の情報漏えいの制御が合わせて実施できます。

主な特長

①クライアントPCで行った印刷のイメージを取得→ 『PrintInsight for SKYSEA Client View』

印刷を行うとバックグラウンドで印刷イメージを作成します。

②印刷を検知し、PCやユーザーなど操作ログを取得→ 『SKYSEA Client View』

印刷を含めたクライアントPC上の操作をログとして取得し、検知・通知します。

③ファイル内に個人情報が含まれているか検査を実施→ 『すみずみ君』

ファイル内に名前や住所、マイナンバー、クレジットカード情報など重要なデータが含まれていないか検査します。

各製品の動作を連携ツールによって・・・

印刷データに個人情報データが含まれていないかを自動判別することができます!

印刷データに個人情報データが含まれていないかを自動判別することができます!

製品特長

情報漏えいの元になりやすい印刷物の監視を自動化できます!

通常運用の場合、『すみずみ君』は手動またはスケジュールでの実行、『PrintInsight』は印刷イメージの目視確認、『SKYSEA』では印刷タイトルや印刷枚数など操作ログを個別に確認する必要があります。管理者はそれぞれの製品の検査結果やログを定期的に閲覧する必要があり、管理・運用コストが大変になります。

QES専用ツールを利用することで、『すみずみ君』は手動またはスケジュールでの実行、『PrintInsight』は印刷イメージの目視確認、『SKYSEA』では印刷タイトルや印刷枚数など操作ログを個別に確認する必要があります。管理者はそれぞれの製品の検査結果やログを定期的に閲覧する必要があり、管理・運用コストが大変になります。

システム構成例

システム構成例

システム構成例は以下となります。

  • SKYSEA用の管理サーバー
  • ログの保存先ストレージ
  • クライアントPC

必要となるライセンスは以下となります。

  • SKYSEA Client View

①サーバーライセンス/保守

②クライアントライセンス/保守 ※台数分

③PrintInsight連携オプション/保守

  • すみずみ君

①クライアントサブスクリプションライセンス ※台数分

  • PrintInsight for SKYSEA Client View

①クライアントライセンス/保守

上記は少数規模での例となります。詳しくはお問い合わせください。

連携製品について

連携製品の機能・仕様については各メーカーの公式Webサイトをご参照ください。

連携製品の紹介ページは以下をご参照ください。(本サイト内)

SKYSEA、SKYSEA Client Viewは、Sky株式会社の登録商標または商標です。
すみずみ君は、三菱スペース・ソフトウェア株式会社の登録商標または商標です。
Copyright © 2016 Spline Network Inc. All rights reserved.
「PrintInsight」は、ドロシーワークス株式会社の登録商標です。「PrintInsight for SKYSEA Client View」は、「PrintInsight」を元
に開発された製品です。

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