IT資産+情報漏えい対策をもっと「手軽」に、もっと「安全」に SKYSEA Client View運用サポート 正式代理店であるQESだからこその安心の運用サポートを保証します

SKYSEA Client Viewの導入後、こんな課題を抱えていませんか?

  • 収集できる情報が多く把握しきれない
  • 資産情報を棚卸などに有効活用する方法がわからない
  • 日常業務が忙しく、設定が追い付かない
  • 発生したアラートから注意すべきものが判別できない
  • 管理項目が多く放置しがち
  • 担当者が代わると上手く引き継ぎができない
その結果・・・業務負荷が増大、重要情報の見逃し

QESのSKYSEA運用サポートサービスが解決します!

  • リモートアクセスで定期調査

    リモートにてお客様のSKYSEAサーバにアクセスし、
    QESが定期的に調査・分析いたします。

    ※ リモートアクセス方法は別途ご相談ください。

  • 分析レポートを毎月ご提出

    定期調査した情報から各種レポートを作成。
    定期的にお客様へご提出します。レポートは既存ポリシーの修正や、セキュリティリスクの高い行為の監視などにお役立ていただけます。

  • 月次定例会の開催

    ご提出したレポートを元に、推奨される運用方法やポリシー設定値のご提案を行います。

    ※ ご提案結果に基づく設定変更につきましては、
    別途「 アラート運用サポート▼」「USB運用サポート▼」をご利用ください。

ご質問・ご相談などお気軽にお問い合わせください
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資産管理状況調査レポート 行方不明端末の調査・ライセンス数の最適化に

お客様のSKYSEA Client View環境において、PCなどのハードウェアと、Officeなどのソフトウェアが
どのように利用されているか調査し、月次レポートとしてご提出いたします。

ハードウェア資産

  • HW資産の種別毎登録数
  • 一定期間ネットワーク
    未接続端末調査
  • HDD容量不足端末数
  • 資産情報変更履歴
    (ホスト名・ネットワーク)

ソフトウェア資産

  • 標準ソフトウェア
    インストール状況
  • 禁止ソフトウェア
    インストール状況
  • Windows Update期間別
    未適用端末調査
  • MS製品利用状況

アラート運用サポート

  • アラートの発生状況の把握や要注意ユーザーの
    洗い出しに活用

    アラート監視レポート

    SKYSEAで検知されたアラートを月次で調査、
    レポート化してご提出いたします。

    ※原則として情報漏洩などに繋がるセキュリティリスクの高いアラート設定を調査対象としますが、 詳細はご相談ください。

  • 設定手順確認や設定の手間を省略し、
    効率的なポリシー運用を実現

    アラート設定変更サービス

    月次レポートの内容を踏まえ、アラートに関連する設定変更をQESが代行します。

    ※設定の変更頻度は別途ご相談ください。

USB運用サポート

  • ファイル持出し状況を確認し、不審な情報流出を把握

    USB利用状況レポート

    お客様環境におけるUSBの利用状況を月次レポート化します。
    ファイル持出し件数の多い部署やユーザーをランキング形式で「見える化」します。

  • 運用負荷の高い作業をQESに委託することで
    より厳密で適切なデバイス運用が実現

    USB利用申請サポート

    ユーザー様からのUSB利用申請を管理者様に取りまとめて頂き、
    QESが一括で設定変更を行います。

    ※設定の変更頻度は別途ご相談ください。

ソフトウェア配布設定サポート

JavaやAdobe製品等の一斉アップデートや、スクリプトの配布にご活用頂ける
ソフトウェア配布機能の設定と検証を代行いたします。

※ 配布するアップデーターやスクリプトの作成/検証は含まれません
※ 全クライアントへの配布実行および、配布結果の確認は含まれません

SAM(ソフトウェア資産管理)運用サポート

  • 作業負荷の高い初期導入をお手伝い

    SAM機能 台帳初期設定

    SAM機能の利用には、SKYSEAに登録されている
    ソフトウェア資産情報などを、
    SAM台帳に登録する必要があります。
    SAM機能を有効活用するために、初期導入の際に
    作業負荷の高い部分をQESがお手伝いいたします。

  • 変化するソフトウェアの利用状況を定期確認

    定期ソフトウェア棚卸作業

    台帳の初期設定を行った後も新規でソフトウェアを
    購入したり、新しいPCにソフトウェアをインストール
    したりなど、ソフトウェア資産の利用状況は変化します。
    QESが定期的に利用状況を確認し、
    ソフトウェア資産台帳を最適化します。

    ※ 台帳の確認頻度は別途ご相談ください。

運用サービスの導入事例

A社

昨今の情報漏洩事件を受けセキュリティ強化対策が必要でしたが、具体的な対策を取れずにいました。USB利用状況レポートをお願いしたことで、ファイルの大量持ち出しなど情報漏洩に繋がる行為を発見し、ユーザーへの注意喚起を効果的に行うことができました。

B社

前任のSKYSEA管理担当者から上手く運用方針が引き継がれず困っていましたが、運用サポートを通してその時々に合ったセキュリティ強化のアドバイスをもらうこともでき、会社としてSKYSEAをより活用できるようになりました。

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